大きな葉で気づかなかったのですが、
よく見るとヒョウタンの実ができています。
アフリカ原産のヒョウタンは、
日本には縄文時代に伝わり、
古くから人々の生活に関わってきました。
果実は苦味があるので食用にはせず、
乾燥させて容器や装飾品などに加工して使います。
花の根元がふくらんでいるのがめばなです。
受粉後めばなのふくらみがヒョウタンになります。
4年生の理科ノートに、毎日のつるの伸び方を
記録しようというのがありました。
1日で10cmほど伸びることがわかりました。
校舎改修工事が進んでいます。 中庭側も足場が組まれています。 グランド側です。 少し白い壁が見えてきました。完成が楽しみです。 工事区域にボールが入ってしまうと、工事作業員さんにとっていただくこともあります。 「『ありがとうございます。』のあとに、お辞儀をしてくれます。びっくり...