大きな葉で気づかなかったのですが、
よく見るとヒョウタンの実ができています。
アフリカ原産のヒョウタンは、
日本には縄文時代に伝わり、
古くから人々の生活に関わってきました。
果実は苦味があるので食用にはせず、
乾燥させて容器や装飾品などに加工して使います。
花の根元がふくらんでいるのがめばなです。
受粉後めばなのふくらみがヒョウタンになります。
4年生の理科ノートに、毎日のつるの伸び方を
記録しようというのがありました。
1日で10cmほど伸びることがわかりました。
第三回学校運営協議会がありました。児童会新役員ががんばりたいことを委員に発表しました。 委員の方々にも激励の言葉をいただきました。 若宮小学校では、こどもたちの学校運営協議会への参加を進めようとしています。 児童会役員さんには「自分たちの学校は自分たちで創る」という意識をもって...